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コンパニオン関連ニュース

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CP+(シーピープラス)コンパニオン特集 2011.2.11 07:00
アジア最大のカメラの見本市「CP+(シーピープラス)」が、横浜市みなとみらい21地区の「横浜国際平和会議場」(パシフィコ横浜)で9日開幕し、12日まで開かれている。国内だけでなく、アジア各国のカメラ愛好家からフラッシュを浴び、ひときわ輝きを放っているのが、コンパニオンの女性たちだ。 デザイン性を重視したカラフルな機種やタッチパネル採用の最新コンパクトデジカメからプロ用機器まで、あらゆるカメラと周辺機器がずらり。 写真にはまり、「ミラーレス」と呼ばれるレンズ交換可能なコンパクト一眼タイプなどを持ち歩く“カメラ女子”が急増中。会場にも、カメラ女子コンパニオンがずらり。自らが被写体となってPRしていた。-MSN産経ニュース参照-

岡本ホテル巨額詐欺:元オーナー逮捕 2011年2月9日
岡本ホテルグループが運営する会員制リゾートクラブ「岡本倶楽部(くらぶ)」を巡る組織的詐欺事件で、逮捕された元オーナー、大東(おおひがし)正博容疑者(59)が会員権商法を始めた直後、「5年でつぶす」などと周囲に話していたことが関係者への取材で分かった。警視庁などの合同捜査本部は、大東容疑者が当初から事業の破綻を見越し、短期間に組織的に預託金をだまし取ろうとしていたとみている。岡本倶楽部は「無料で温泉ホテルを利用でき、5年後には預託金を全額返金する」とうたい、05年4月から会員を募集した。関係者によると、大東容疑者は06年春ごろ、グループ幹部の山脇一晃容疑者(56)に「岡本倶楽部は何年も持たない。5年でつぶすつもりだ」などと話したという。山脇容疑者は「それまでに集めた金で別の商売を始めればいい」と応じていたという。捜査関係者によると、岡本倶楽部は大東容疑者の発案。経営権を握った静岡県熱海市の老舗「岡本ホテル」でコンパニオンによる接待付きの宴会サービス(コンパニオンによる接待付きの宴会パックを大々的に売り出した。最盛期には宿泊客300人にコンパニオンが120人もいたという)を始めて客を集めたが、風営法違反容疑で摘発されるなどしたため、会員権商法に切り替えたという。5年後に元本を全額返還するとの勧誘方法や宿泊ポイント制度も大東容疑者のアイデアだった。会員を集める際には、大東容疑者らが勧誘マニュアルを作成し、役割を分担した。人を雇って無作為に電話をかけ、「老舗ホテルの会員制クラブです」「熱海で一番の稼働率を誇っています」などと営業。住所を聞き出すと、無料宿泊体験に誘うパンフレットを送るなどしていた。山脇容疑者は逮捕前、取材に「無料宿泊体験者のチェックアウト時に勧誘すると、すぐに(会員の)申込書にサインしてくれた」と話していた。-毎日新聞社参照-

無許可でコンパニオン派遣した疑いで逮捕 2009年10月16日17時29分
飲食店などに無許可でホステス を派遣していたとして、府警少年課と泉大津 署は16日労働者派遣法違反の疑いで岸和田市箕土路町コンパニオン派遣会社経営、上野愛子容疑者(30)ら3人を逮捕、送検したと発表した。府警によると、いずれも容疑を認めている。逮捕・送検容疑は、今年4月4日から8月29日にかけ厚生労働省の許可を得ずに堺市堺区内のラウンジに計20回にわたり府内の私立高校3年生の女子生徒(17)をホステスとして派遣したとしている。府警によると、上野容疑者は北新地の元ホステスで、平成17年ごろから知り合いのホステスに声をかけて派遣事業を始めた。昨年夏からはインターネット上で一般女性も募集しており、逮捕時には、高校生や会社員など、20代半ばまでの女性約100人が派遣登録していたという-日刊スポーツ新聞参照-
コンパ東京で宴会を実施